グローバル瑞草文化体験プログラム

5月27日(金曜日)"フローバス瑞草文化体験プログラム"を瑞草区庁観光チームが準備して、瑞草観光情報センターのセンター長及び案内員のガイドで行われました。今回ソウル瑞草区で実行したプログラムは、韓国文化を簡単に接することできない外国人達に瑞草区の主要伝統文化観光コースを体験できる機会を提供しました。韓国文化を広く知らせて観光活性化を図るための趣旨で設けられました。最終的に選定された参加者は、総15名で、アメリカ・スウェーデン・ケニア・オーストラリア・イタリア・中国など。様々な国籍の外国人達で構成されました。幸い、今回のプログラムを進めるにいてとても成功的で面白くて外国人に韓国文化を知らせるという目標も達成しまました。今後、似ているプログラムがあれば必ず参加したいというフィードバックまで聞きました。 大成寺 韓国は多様な宗教を体験できる国です。キリスト教・カトリック・仏教など全ての宗教を経験できます。その中で最も長い歴史を持っており、韓国伝統文化を最も良く示す宗教である仏教を経験するため、我々は伝統的な寺院"大成寺"を訪問しました。専門解説員が一緒に同行して仏教に対する多く知識を教えてもらいました。下の写真は、大成寺宗教所前で撮りました。みんな楽しくて最後まで一緒にしてもらってとてもありがたいです。寺院に来たら我々も知らないうちに心が平和になるようです。 ここは大成寺の歴史が込められている湧き水です。大成寺は384年、百済第15代枕流王の時に建てられた1600年を超えるお寺です。百済時代に初めて仏教を伝えた東晋の摩羅難陀が来る途中、身体に合わない食べ物と気候によって患った水土病を。ここの牛眠山の湧き水を飲んで治し、ここに大成草堂を立てて起居したと伝えられており、これが後に大成寺になったと言います。それで人々が病気の平癒を祈願し、ここに来て水を飲んで冥福を祈るとします。下には参加者たちが湧き水を飲む為に列を並んで待っている写真です。病気が出ないことを祈願刷るのは、世界人々の共通の願いであるようです。 みんな大成寺大雄殿で願いを祈りました。みんなの願いが叶うことを静かで敬虔な心から祈ってみます。 解説員が説明しているお坊さんは中国からきた布袋和尚と言います。いつも笑っているのでただ見るだけでも悩みが全部売れてしまったようです。コインを布袋和尚のお腹の上に引き上げれば、一生幸せだようです。今日来たみんながどんな活動よりも積極的に参加して大好きでした。 昼ご飯は美味しいビビンパプ・チャプチェ・揚げ物など食べました。いろんな国の人たちとランチを一緒に食べて話すと、全世界がこんなふうに戦争なし友達のように過ごしたらいいと思います。 その次に国立国楽院に来ました。親切な解説員と見物しました。百済、高麗、新羅、朝鮮の歴史順に楽器、音楽、踊りなどどうして一歩一歩発展してきている説明してくれました。宮中国楽及び民間国楽其々の特色もあるし、音楽を通じてその時代に各階級思想もある程度を知ることができました。解説員も一所懸命説明してくれて参加者も興味津々に聞いていました。韓国について一層知るようになりました。 最後には韓国国楽体験しに来ました。チャングを教えてくれた先生はとても面白いです。難しい部分を全て韓国食べ物で表現し、リズム強く"チャンボン・ジャージャー麺""コーラ・サイダー"みんなすごく楽しく習いました。今もその名前忘れられません。西洋人マインドをオープンされていて照れず、完全楽しく遊びました。何より笑いながら知識を得れることが最高だと思います。 仕上げはうまくやりました。みんな大変だが全部やりがいなって、良い経験だからといって心とてもいっぱいです。 Advertisements

Smile Campaign

The tour guide from tourist information center helped the tourist who lost her mobile phone and finally the tourist got her phone from taxi driver.

We need to have smile on our face all the time to welcome all tourists from other countries. They won’t forget us and Korea because of our smile. … More Smile Campaign