国立中央図書館のもう一つのスペース、「記録媒体博物館」

中央図書館のもう一つのスペース、「記録媒体博物館」に行ってきました〜

1

高速ターミナル駅5番出口を出て、

2ソレ公園を過ぎると

3国立中央図書館デジタル図書館の建物が見えます〜

4入口に入ると

5記録媒体博物館があります〜

6記録媒体博物館の観覧案内もあります〜

7入口に見える造形物がすぐに記録媒体博物館のシンボル「本の中の顔」です。

8内側に入ると、

9先史時代から現代まで発展してきた記録媒体が展示されています〜

10記録媒体の進化をはじめ

11時代別の記録媒体を

12直接見ることができます〜

131415韓紙体験本も

16直接触れて感じて見ることができます〜

17中国で世界に広がっていった紙の伝来経路(紙の発明)

18日中韓の伝統紙の製造工程のビデオと

19いくつかの国の紙の比較も表示できます〜

20印刷術の発達による、当時台、様々な書籍が展示されています〜

(知識の拡散と情報の普及、図書館の誕生)

21体験本もあります〜

2219世紀から発達した写真及びビデオ映像記録媒体です〜

23聞くだけだったステレオスコープも間近に見ることができます〜

2419世紀から発達した音声記録媒体です〜

25最初の音記録装置 – フォノグラフです〜

26韓国初のアルバムを直接聞くことができる席も別にあります〜

27展示館の中央には、簡単に見ることができない金属活字など複数活字も展示されています〜

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コンピュータが生まれ機序の記録媒体 – タイプライター

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デジタル記憶媒体展示館の入り口です〜

31様々なデジタル記憶媒体が展示されています〜

32私の目を引いたのは、個人pcを年表通り展示されているところでした〜

33世界初のパーソナルコンピュータをはじめ〜

34韓国初のパーソナルコンピュータ〜

35アップルチェチェコンピュータまで展示されています〜

36これまで世界を目覚めさせる力、記録媒体の物語 – 記録媒体博物館でした〜

観覧を通じて図書館、記録、媒体と人類文明の関係について

新たに多くの実現されている、あまりにも有益な時間でした〜

直接行けば、特色のある展示物をより多く見ることができます〜

見つけ行かれる道:

37記録媒体博物館観覧利用時間と休館日:

利用時間:月曜日〜日曜日(09:00〜18:00)
ヒュー管日:毎月第二第四月曜日、日曜日を除く官公庁の祝日
(※旧正月連休と連休期間中の日曜日は休館)

♥国立中央図書館がすぐそばにあり、高速ターミナル駅でも10分の距離なので、

週末に一人だけの時間が欲しい方にもイチオシし〜

子供がいる方は、子供を連れて来られて、有益な時間も持って

近く盤浦漢江公園に行って三ビトソムと夜お化けナイトマーケットもお楽しみください^。^

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