イベント及び行事, 日本語, 今月瑞草区の行事

2018年2月ソチョ区文化公演

人から人に続いてきた高貴で大切な伝統芸術。 平昌オリンピックを迎えて披露する世界が認めた韓国の文化遺産。 プログラム:パンソリ、処容舞、カンガンスルレ、歌曲、アリラン、パングッ

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2018年 1月 ソチョ区の文化公演

毎年全て全席売り切れを記録した冬休み「冬物語」シリーズで演奏される今回の公演では、広告や映画から聞いたオペラ、ミュージカルナンバー、バレエ組曲、オーケストラ演奏曲など、今までクラシック公演で感じられなかった「特別な解説」がある音楽会、青少年皆さんを招きます。

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12月の瑞草区文化公演

民を愛する世宗の礼楽思想が盛り込まれた最初の国文詩歌「龍飛御天歌」を国立国楽院の音楽とダンスでもう一度創作した「世宗のシンアク」、韓国舞踊と音楽が調和された荘重で威厳がある舞台で観客に特別な時間をさしあげます。

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11月の瑞草区文化公演

マリンスキー・バレエ団はロシアにあるマリンスキー劇場所属の古典バレエ団で優秀なスタッフと伝統・前衛の両面を持った世界で最も影響力があるバレエ団です。今回の公演では、マリーンスキー・バレエ団首席舞踊手と、マリーンスキー(プリーモスキーステージ)バレー団をすべて会うことができます。

日本語, 今月瑞草区の行事

10月の瑞草区文化公演

映画と国楽の出会い! 舞台の上で醸し出す新しい物語! 4名のKOKDUといっしょうにファンタジーの世界に出発する幼い兄妹の冒険記、そしてその道で広がる華やかな伝統芸術の精粋! 90人余りの国立国楽院芸術団員が示す韓国の踊りと音楽、映像と先端舞台技術が作り出す想像以上の世界が目の前に繰り広げられます。

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9月の瑞草区文化公演行事

ミシャマイスキーは伝説的なチェロの巨匠、ロストロポービチとピアティコルスキを師事した唯一のチェリストです。

日本語

「国立国楽院」韓国の伝統公演芸術を感じましょう!

国立国楽院で韓国の伝統公演を習うのはどうでしょうか? 今日は、韓国の伝統公演を習って、感じられる所を紹介します。

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8月の瑞草区文化公演行事

「Dance into the Music」は国立バレエ団の団員の振付けの作品とライブ演奏と共に、ガラ公演をします。生々しいライブ演奏と解説が添えられ「Dance into the Music」から、国立バレエ団の主なレパートリーを見かけます。

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7月の瑞草区文化公演行事

「祭典楽-バラの残像」は伝統楽器の構成のミニマルな舞曲とAn Seongsu 振付家特有の繊細で直観的な振り付けを通じて、祭典の現代的意味を表現します。

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2017年6月瑞草区文化公演行事

異国の香りに落ちる! 美しい愛と神秘な旋律に満ちたビゼーの首作!

瑞草観光地, 日本語

グローバル瑞草文化体験プログラム

5月27日(金曜日)"フローバス瑞草文化体験プログラム"を瑞草区庁観光チームが準備して、瑞草観光情報センターのセンター長及び案内員のガイドで行われました。今回ソウル瑞草区で実行したプログラムは、韓国文化を簡単に接することできない外国人達に瑞草区の主要伝統文化観光コースを体験できる機会を提供しました。韓国文化を広く知らせて観光活性化を図るための趣旨で設けられました。最終的に選定された参加者は、総15名で、アメリカ・スウェーデン・ケニア・オーストラリア・イタリア・中国など。様々な国籍の外国人達で構成されました。幸い、今回のプログラムを進めるにいてとても成功的で面白くて外国人に韓国文化を知らせるという目標も達成しまました。今後、似ているプログラムがあれば必ず参加したいというフィードバックまで聞きました。 大成寺 韓国は多様な宗教を体験できる国です。キリスト教・カトリック・仏教など全ての宗教を経験できます。その中で最も長い歴史を持っており、韓国伝統文化を最も良く示す宗教である仏教を経験するため、我々は伝統的な寺院"大成寺"を訪問しました。専門解説員が一緒に同行して仏教に対する多く知識を教えてもらいました。下の写真は、大成寺宗教所前で撮りました。みんな楽しくて最後まで一緒にしてもらってとてもありがたいです。寺院に来たら我々も知らないうちに心が平和になるようです。 ここは大成寺の歴史が込められている湧き水です。大成寺は384年、百済第15代枕流王の時に建てられた1600年を超えるお寺です。百済時代に初めて仏教を伝えた東晋の摩羅難陀が来る途中、身体に合わない食べ物と気候によって患った水土病を。ここの牛眠山の湧き水を飲んで治し、ここに大成草堂を立てて起居したと伝えられており、これが後に大成寺になったと言います。それで人々が病気の平癒を祈願し、ここに来て水を飲んで冥福を祈るとします。下には参加者たちが湧き水を飲む為に列を並んで待っている写真です。病気が出ないことを祈願刷るのは、世界人々の共通の願いであるようです。 みんな大成寺大雄殿で願いを祈りました。みんなの願いが叶うことを静かで敬虔な心から祈ってみます。 解説員が説明しているお坊さんは中国からきた布袋和尚と言います。いつも笑っているのでただ見るだけでも悩みが全部売れてしまったようです。コインを布袋和尚のお腹の上に引き上げれば、一生幸せだようです。今日来たみんながどんな活動よりも積極的に参加して大好きでした。 昼ご飯は美味しいビビンパプ・チャプチェ・揚げ物など食べました。いろんな国の人たちとランチを一緒に食べて話すと、全世界がこんなふうに戦争なし友達のように過ごしたらいいと思います。 その次に国立国楽院に来ました。親切な解説員と見物しました。百済、高麗、新羅、朝鮮の歴史順に楽器、音楽、踊りなどどうして一歩一歩発展してきている説明してくれました。宮中国楽及び民間国楽其々の特色もあるし、音楽を通じてその時代に各階級思想もある程度を知ることができました。解説員も一所懸命説明してくれて参加者も興味津々に聞いていました。韓国について一層知るようになりました。 最後には韓国国楽体験しに来ました。チャングを教えてくれた先生はとても面白いです。難しい部分を全て韓国食べ物で表現し、リズム強く"チャンボン・ジャージャー麺""コーラ・サイダー"みんなすごく楽しく習いました。今もその名前忘れられません。西洋人マインドをオープンされていて照れず、完全楽しく遊びました。何より笑いながら知識を得れることが最高だと思います。 仕上げはうまくやりました。みんな大変だが全部やりがいなって、良い経験だからといって心とてもいっぱいです。